2016年01月31日

頬を襲う腫れ!

今日もクキあん達に会いに来てくださり、ありがとうございます♪
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手術台の上で口の周りに赤ちんを塗られ


顔がコペコペに乾燥してきた。



笑いたいけど笑えない・・・



笑ってはいけない・・




でも自然と口元が緩む・・



そんな葛藤を繰り返していると・・・




今度は顔の上に布が迫ってきた。




布の中心部分はまぁるい穴が開いていた。




きっと、この穴の部分が口元になり
目は隠されるのであろう。



しかし・・



顔にかぶされた穴の開いた布・・・



なぜか顔の中心に穴の部分が充てられ




目は丸見え!!




へっ?




歯の手術でなくて・・・







鼻の手術やったっけ?




この様子を見ていた丁度良い年頃の医者が言った。



「もっと下!」



医者の言葉で布の穴は口元に充てられ

目は隠された。



この助手・・・




もしや・・・





素人なのか?






さっき塗られた赤ちんも





もしや・・・






間違っているのではないのか?





目が隠され




視界が閉ざされた今、




お化けのQ太郎となった自分は





笑いものにされているのではないのか?



などとまた妄想の世界へと入りかけた頃





丁度良い年頃の医者の声が聞こえた・・・




「〇〇 〇〇さん」




ん?



名前が呼ばれたな・・



「はい!」




大きな元気な声で返事をした。




「〇×☆※△の手術を行います」




ん?




専門用語すぎて、よーわからんけど


手術名の説明やな・・



「はい!」




また大きな声で返事をした。





「はじめます」





ん?





始まるんやな・・・




「はい!」






またまた大きな声で返事をした・・






「ではよろしくお願いします」




ん?





なんや丁寧な医者やな・・




「はい!よろしくお願いします!」




と、また元気に大きな声で返事をした。





後に判明したのだが・・





このやりとりは、私に向けられた言葉ではなく・・・





手術を行う





スタッフに向けられた言葉だった!





手術というものが初体験なので




張り切って返事をしていた私・・・





なんと恥ずかしい・・





さて、患部に麻酔が打たれ
メスらしきもので歯茎が切られていく感覚がする・・



親知らずは歯茎の中に埋まっているため
歯茎を切り裂き、中に埋まっている歯を砕かれ
抜き取られ、アゴの骨も削り取られるらしい・・
最後に切り裂かれた歯茎が縫われると言う・・



15分ほどの手術と聞いている・・・




歯茎が開かれ、奥にある歯を抜き取られる感覚が始まった・・



削り取られる器具の嫌な音がする・・・



抜かれる感覚と削られる感覚が交互にやってくる・・



頭全体に広がる振動・・・


そして、削られる焦げた臭い・・・




恐ろしかった・・・




長く感じた・・・




何度も何度も繰り返され




そして医者がつぶやく・・・






「硬いな・・・」





耳元でささやかれた小さな言葉・・




どうやら・・・




歯が抜けず





苦戦しているようだ!






体内時計では、とうに15分を過ぎているように感じる・・・




抜かれる感覚・・削られる感覚・・・




激しいドリルの音・・・



そして



焦げ臭いにおい・・・





身体全体がどんどんと硬直していく・・・





まだなのか・・・




まだ抜けぬのか・・・




その内、痛みが襲ってきた・・・




手術が行われる前に言われた医者の言葉が頭の中をよぎる・・・



痛くなったら喋ってくれと・・・




いいのか?




伝えていいのか?




どうせ喋ったところで無駄なのではないのか?





痛い・・・





痛い・・・



伝えていいのか・・我慢すべきなのか・・



葛藤との闘い・・・




ヴッ!!




痛みに負けて




うめき声が漏れた・・・





「大丈夫ですか?痛みますか?」




丁度良い年頃の医者の手が止まった・・・




どうやら



今の時代は・・




痛みを訴えても・・・





手足を抑えつけられないようだ!





麻酔が追加された・・・





私の訴えに何度か麻酔が追加され・・・




口の中でパン!と何かが抜けた感覚があった・・





「抜けました」





医者の声には、安堵の色がうかがえた・・・




やっと終わった・・・




終わったのだ・・・




しかし、終わった瞬間から襲ってきた




激しい痛み!!





この痛みなのか?




この痛みが1週間をも続くと聞いた痛みなのか?





この痛みが1週間をも何も食する事ができないという痛みなのか?




この痛みが・・・




5キロから10キロをも




痩せさせるという痛みなのか?




15分で終わるはずの手術は結局







40分をも費やした。







手術室を出る頃には、患部の痛みの他に




激しい頭の痛み





そして首筋に走る痛み



が襲ってきていた!




痛みでフラフラになりながら指示された
外来の歯科の部屋へと向かった。



歯科の部屋で痛みを訴える・・・




薬局で処方される痛み止めをすぐに飲むように言われた。




部屋を出て会計受付へ向かい



清算機の前で、受付で渡された番号が
電工版に表示されるのを待つ・・・




ジンジンジンジン・・・・





ガンガンガンガンガンガン・・・





ガツンガツンガツンガツンガツン!!!!






まるで脳天をハンマーでどつかれているかのような




激しい痛みが襲う!!




抜歯をした方の頬をそっと手でさすると・・・




腫れてるやん!







めっちゃ腫れてるやん!






こんな短時間でこんなにも腫れてしまうのか?






手のひらで触ったら



かなり腫れているであろう感覚が伝わってきた・・・






恥ずかしくなってきた・・・






きっと私の顔は今






こぶとりじぃさんのような頬になっているに違いない!






すぐに腫れている頬を髪の毛で隠した・・・





そうだ!





病院に着いた時に自動販売機のマスクを買ったではないか・・・




一緒に病院へ行った職場の警備のおじさんに
マスクが売っている場所を尋ね



おじさんは


「そうやんな。女性の方は頬が腫れたりしたら気にするもんな。

 マスクは必要やな。」



と親切にマスクが売っている場所に案内してもらい




通常よりかなり高価な値段がつけられた




マスクを購入したではないか!




カバンの中のマスクを探っていると携帯が手に当たった・・・




そや・・



マスクをする前に、自分のほっぺたが





今どれだけ腫れているのかを確かめたい!






おそるおそる携帯を取り出し




カメラをインに切り替え





自分の顔を映し出してみた・・・




怖い・・・





どんなに腫れているんやろ・・・





怖い・・・・





恐怖で閉じた目をそっと開けてみた・・・




















ん?















全然腫れてへん








いや・・





きっと腫れているのだ





手の平で触ったらかなりぷっくりと腫れている







しかし・・・







元々の顔が腫れているので








判明しにくいのだ!








デブは・・・










腫れに強いのだ!






いや




間違った・・・







腫れが、まったく目立たないのだ!!







なぜなら・・・










元々腫れているからだ!





手にした高価なマスクをカバンの中へ戻し・・・






「マスク・・・



 高かったのにな・・・」





と小さくつぶやき・・・






マスクの変わりに、自動販売機で冷たい水を購入し



そっと頬に充てたのでした・・・




続く・・・






さて、あんちゃんのヘルニア!




もう大丈夫!




昨日病院の帰り道



お祝いにイチゴを買って




あんこに与えましたよ♪



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あんちゃん♪おめでとー♪




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はい♪




ここで心配してくださった皆様にお礼を言って♪




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薬はなくなったけど、念のため後1週間は安静にして




それで大丈夫なら完全復帰のあんこです♪




応援ありがとうございました♪



またこうして小さな再発はあるかもしれないけれど

直して復活していきたいと思います。




実は、まだ症状が何も出ていない数日前から
あんこの違和感を感じていたボンボンです。



再発が来るのではないかと用心していたのですが

やはり来てきましました。



病院の先生にその事を相談すると・・



症状が出ていない時に来院しても何もできないそうです。



症状が出て、初めて薬は処方するとのこと。




私が違和感を感じたら、まずは



絶対安静!



安静してそのまま違和感が収まり症状もでなければ

薬も飲ませないで終わるので安静にしてみてくださいと言われました。





絶対安静状態ではなかったけれど、暖かくして
ゲージの中で留守番をさせる時間の方が長かったけど
やはり出てしまったヘルニア。




もっと、もっと用心してあげないといけないと痛感しました。



あんこの再発でこれで最後でありますように・・・。



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2016年01月30日

手術室で止まらぬ妄想の嵐・・・。

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手術室のドアが開かれた。



名前を呼ばれ中へ入ると術着を着た人が二人いた。



帽子をかぶせられ、さらに奥の部屋の扉が開かれた・・・



そこには、テレビで見るような




術台があった。



え!



抜歯の手術やのに・・・




ほんもんの手術室なんか?




手術室に偽もんって何やねん!




自分の想像していた部屋より




かなり本格的なほんもんの手術室であった事に



かなりビビった!!





歯医者の椅子が置かれていて、そこで抜歯をするもんだと

勝手に想像していたのだ。




手術室には、テレビでよく見る
(オペ経験がないもんだからテレビ情報に頼らざるを得ない)



手術着を着た人間が6人ほどいた。




想像では、手術を手掛ける弱ったじじぃと、
助手が二人人いるくらいだと思っていたのだ。




なぜ手術をする人間が弱ったじじぃだと思ったのかと言うと



予約をした時に外来で見て貰った医者が



弱ったじじぃだったからだ!




親知らずの抜歯には力が必要だと聞いていた・・



こんなじじぃの力で歯を抜けるのか?



手術への不安要素はここにもあった・・



きっと・・


手術の最中に腕っぷしのエエ筋肉ムキムキの助手が現れ


手には、大きなペンチを持ち


不安がっている私を見つめ



「大丈夫ですよ!俺様のこの腕の筋肉で


 どんな歯をも抜いてみせましょう!」



と白い歯を輝かせ腕の筋肉を見せつけるのであろうと


また勝手な妄想を抱いていた。




しかし、部屋のどこを探しても


弱ったじじぃは見つけられず



丁度よい年頃の男の医者がいたのだ。


丁度よい年頃というのは、そこそそ力のありそうな
自分の力で歯を抜けそうなと言う意味だ。



部屋に入り、ベットへ横になるように促される短時間に

自分の命を預けても安心できるらしい環境に少し安心する事ができた。




ベットに横になると、身体に薄い毛布を掛けられ


右腕には血圧を測るために、左手の人差し指には心音を測るための
それぞれの器具が付けられた・・・



子どもの頃通っていた歯医者で
痛くなったら手をあげるように躾られたボンボン。


虫歯を削られる度に激痛が走り
(当時の治療は麻酔を使用しないで削られていた)
何度も何度も手を挙げたが

手を挙げても・・・



完全無視され、



助手に手足を抑えつけられ


そのまま削られた


苦い思い出がある。



それ以来、手を挙げたところで


どうせ何もしてくれへん



と言う事を学び、歯医者では、ひたすら



痛みに耐えてきた!


現在の歯の治療は必ず麻酔をしてもらうので
そんな子供の頃の


虐待にも似た歯の治療行為は行われないが


今回は、なんと言っても




親知らずの抜歯の手術だ!




麻酔をしても




かなり痛いと聞いている抜歯の手術だ!




両手にこんな器具を付けられては



痛いという意思表示の



手を挙げる事ができないではないか!!




しかし、私は知っている。



幼き頃に学んだ・・・




どうせ手を挙げたところで何もしてくれへん!





幼き頃に受けた虐待は決して記憶から消え去る事はないのだ。



でも今回は違うで・・・

私は挙げるで〜


誰がなんと言っても



手を挙げて痛みを訴えるでー!!!




するとすかさず丁度良い年頃の医者が言った。



「くれぐれも手は挙げないでくださいね。

 痛かったら口でおっしゃってくださいね。


 ちゃんと喋れますから!



へ?



痛かったら、手を挙げずに



喋ってええんか?




きっと丁度良い年頃の医者は何度も経験しているのであろう・・




私と同じ年の頃の人間が・・



痛くなったら




器具を装着しているにも関わらず




何度も手を挙げて計測を狂わせている事を!




この丁度良い年頃の医者は、もしや信用できるやも知れぬ・・



手を挙げて痛みを訴えても無視した医者とは違い



口でちゃんと痛みを訴えたら、どうにかしてくれるのやもしれぬ・・・



そんな事を思っているうちに



とうとう手術は始まるようだ・・・


助手が何やら赤いモノをたっぷり含んだ綿を
ピンセットで摘まんで近づいてきた。



ん?




赤ちん?




どうやら赤ちんを含んでいるであろう
赤い綿を顔面に近づけてきた。




何をされるんや?




助手は、その赤ちんを含んだ綿を口の周りに



ぐるぐる塗りたくってきた!




一度ならず、二度




ぐるぐる



ぐるぐる




ぐるぐるぐるぐる




赤ちんを口の周りに塗ったのだ!




ここでまた悪い癖が出てきた・・・




妄想癖の強い私は、こんな大事な時にまた





妄想してしまった!




赤い赤ちんを塗られた私の顔は




きっと・・・





お化けのQ太郎になっているに違いない!






笑けた・・・




めっちゃ笑けだした・・




赤い大きな唇へと変身した自分の顔を想像すると




笑けて仕方なかった・・・




続きはまた♪


1週間安静にしていたあんこの今朝の状態。



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もうすっかり良くなったように思いますが

お医者さまに判断して頂きます。



これから大阪のお医者さんへ行ってきます♪



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ニックネーム クッキーボンボン at 09:16| Comment(4) | 小話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月29日

右下8骨性埋伏歯周炎 埋伏抜歯術!!

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昨日、ショッカーの手により・・


改造人間手術を・・・




するわけないやろー!!!





まったくもう・・・



好き勝手言って・・




でも本気で改造できるなら・・




全身改造手術したいわ!!(笑)



さて、皆様が本気?(笑)で改造人間手術をすると思っていた

本当の術名は

右下8骨性埋伏歯周炎による埋伏抜歯術!!



簡単に言えば




親知らずの抜歯ですわ!





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時はさかのぼります。




20年以上も前のお話・・・




美しい若い娘がおりました。



その頃、娘はよく歯茎を腫らしておりました。


仕事が忙しくなるとすぐに親知らずを腫らし
歯医者へ通う日々・・・


ある日、歯医者は言います。


「こんなに腫れるなら、抜いてしまった方が楽です!」



娘は決断した・・・



これからの人生、歯茎が腫れて痛い思いをするよりも
抜いてしまって楽になろう!



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しかし、丁度同じ頃


娘の姉も親知らずを抜いたのです。



娘の姉は連日


苦しみました。




連日痛みに耐えかね



泣き続けました。





その姿を見ていた娘は、自分が抜歯をする当日・・・



歯科医院の前で決断します。




やっぱりやめておこう!!




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当日




「怖いから、やめます!」





とドタキャンし


20数年後・・再び歯医者へ通う日々が始まりました。



20数年という年月は



若く美しかった娘をいつしか



全身大きく腫れた女へと変えていきました。





20数年もの間、抜かなければいけない


親知らずを持ち続けた女の往生際の悪さは




相当のものでした!




抜くと決めたのに、まだ言います。





「ホンマに抜かないとあかんのですか?」



このまま放置すれば、隣接する奥歯を無くしてしまう。


そう言われても、



20数年も持ち続けた




往生際の悪さは治りません!




しぶしぶ大きな病院への紹介状を書いてもらい


20数年かけて決断したのです!




前日、職場の人に



「もしかしたら、



 今生の別れとなるかもしれない


と伝え・・・



 明日、



 命を落とすやもしれぬ手術を受けると言います・・」




前日、



 これが最後の晩餐となるやも知れぬと思い


 上等のステーキ肉を買おうかと悩みました・・・



姉や、周りの人の話しを聞くと




親知らずを抜くと顔が腫れ


口も開かなくなり



痛みでご飯が食べられず・・・





5キロから10キロは





ダイエットできるらしい!!




ダイエット・・・





全身大きく晴れた女には




魅惑の言葉・・・





このダイエットの言葉を支えに



手術の当日を迎えました。



当日の朝も職場で試行錯誤します。




どうすれば手術を逃れられるのか?




そや!




偽インフルエンザになろう!




インフルになったと言えば




逃げられる!






それでも逃げ切れなければ




目の前で咳こもう!!!





激しい咳を見せれば




逃げ通せるかもしれぬ!!






抜歯の手術は、いつの間にか




脱走計画のようになってしまっている!





考えを巡らせながら病院へと向かい



結局、手術室の前にいた。



手術室の廊下は、静かだ・・



長椅子に一人ぽつんと座っていると




いっそこのまま




逃げ出してしまおうか!




とまた脱走計画を立ててしまう





全身腫れた女!





丁度その日、職場の警備の方が同じ病院で検査をされると聞き
一緒に病院へ行った。


そして、自分の検査が終わって、私を心配して見に来てくれた。



オペ室に入るまでの数分・・・




一緒にいてくれ、なんとか今回は




手術を逃げ出さなかった!


いったい・・・



大の大人が抜歯ごときで何回逃げ出そうとしてんねん!




一緒にいてくれた職場の警備の方に手を振りお別れし、
手術室の中へ入りました。



そして・・



手術室の中は、想像していたのと大きく違った・・・



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手術の様子は、また明日。



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ニックネーム クッキーボンボン at 08:28| Comment(6) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする